家族葬のご準備ならオーミへお任せ下さい

オーミでは、家族葬という新しい葬儀の形を多くの方に知って頂く為の情報発信を行っています。興味のある方は是非ご覧下さい。

⇒オーミの家族葬

 

今日は新潟市内でまさかの大雪!タイヤ交換しようと考えていた矢先だったのですが、朝起きて一面真っ白。車の上には20㎝くらい積もっていました。

 

今日は春の始まりを意味する春分の日のはずですよね・・・

 

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直葬が増えています

直葬とは、通夜・葬儀・告別式といった儀式的なことを行わず、火葬のみを行う形式を差します。

正確な統計ではありませんが、東京都で20~30%、地方では5~10%が直葬とも言われているそうです。

 

直葬が増えている背景には、

「宗教離れ」や「死亡者の高齢化により社会的儀礼が薄れている」

などがあげられます。

 

直葬に否定的な考えをお持ちの方には、直葬は「悲嘆の軽視」のように見えてしまうかもしれませんが、決してそうではないと思います。

 

遺族の故人の死を悲しむ気持ちは大きな葬儀でも小さな葬儀でも変わりません。

大切なのは葬儀の規模ではなく、

 

『残された遺族が故人を送り出す過程を通じて、いかに故人の死を受け入れられるか』

 

だと思います。

 

 

 

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新潟県庁へのリンクはこちら

新潟県の地域情報はこちらから。

    ※新潟県庁

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家族葬・直葬・ご遺体搬送はオーミ・フューネラルサービスへ

新潟市の葬儀会社オーミ・フューネラルサービスでは、近親者のみで静かにお別れをし、火葬のみを行う直葬プランをご用意させていただいております。

 

また、ご遺体搬送のみのご依頼も、まごころを込めたお手伝いをさせていただいております。

 

病院でご臨終を迎えると、

 

『葬儀社を決めて迎えの車を手配してください。』

と、病院の方から指示があると思います。

 

病院で気が動転されてる時に葬儀社を決めなければならなかったために、

不本意な葬儀になってしまったという方は少なくありません。

 

ご自宅にご安置してから葬儀社を決めたいのに・・・ という方、

ご帰宅先が遠方でどうしたら・・・ という方、

 

新潟市内に限らず、市外・県外へのご遺体搬送もお問い合わせいただければ、お見積り等ご相談させていただきます。

 

   24時間対応   025-280-1277     までお問い合わせください。

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これからの葬儀

最近、私の知人やお付き合いのある業者さんなどからも

家族葬・小規模の葬儀の問い合わせをいただく機会が増え

【 家族葬 】 という一つのワードが一般の皆さんにも知れわたってきているように感じます。

 

家族葬をご希望される方には

 

以前は

「葬儀費用がまかなえないので」という理由が多かったのに対し

 

最近では

「故人様の生前からのご希望で」という方や

「親せき関係やご近所付き合いの希薄化」などという理由から

 

『最後はごく親しい人のみで送りたい』という方が多くなってきています。

 

 家族葬という新しい葬儀のスタイルが浸透していくと

これまでのようなお金をかけた葬儀は減っていくように感じます。

 

ご遺族の故人を偲び敬う気持ちは、葬儀の規模の大小で決まるものではありませんので・・・

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新潟市で思いやりのあるまごころ葬儀なら、オーミへ、

新潟市中央区の葬儀会社オーミでは、まごころ葬儀を心がけしっかりとした故人への

最後のお別れの為のお手伝いをさせて頂いております

おかげさまで、紹介による仕事の依頼が最近増えてきました。

皆様に満足される仕事を心がけ、スタッフ一同取り組んでまいります。

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通夜葬儀での返礼品

 通夜や告別式に参列した際に、受付で会葬礼状とともに会葬者に手渡されるお礼の品を返礼品(または粗供養品)と言います。

 足りなくなることがないように会葬者の見込み人数よりも多めに用意し、余れば返却できるような品物を選びます。

 新潟市の返礼品の金額の相場は、1,500円から2,500円程度の品物を選択する方が多いようです。

 

 また、ご親戚や会社の上司の方など、多額のご香典をいただいた方には、当日に渡す返礼品のほかに、四十九日の法要を終えた頃にも、お礼を送るのがマナーとされています。

 目安としては、いただいたご香典の2分の1から3分の1の料金の品物と言われています。

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台風12号

新潟市では風はあったものの、雨はほとんどふりませんでした。

 

テレビで西日本の被害状況などを見ると、

今年7月末に新潟県を襲った集中豪雨を思い出してしまいました。

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夏休み

20年くらい前までは 夏休みといえば8月31日まで という学校がほとんどだったと思うんですが、

最近では新潟市内の小中学校でも8月中に学校が始まるところもあるようです。

 

8月が終わると夏のイベントも終わりですね・・・

 

 

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友引の葬儀・・・

友人に凶事を引き寄せるとして、昔から六曜の 「友引」 に葬儀を行うのはタブーとされてきました。

 

新潟市の青山斎場は 「友引」 の日でも火葬は受け付けますが、

ほかの地域の火葬場では 「友引」 を休業日と定めている場合も少なくありません。

 

しかし 「友引」 のもともとの意味は、

『勝負がつかない引き分けの日』という意味だそうです。

 

あまり気にする必要はないのかもしれませんが、それでもやっぱり 『友引の日に葬儀は・・・』

という方がほとんどです。

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